【インタビュー】18-19シーズン インタビュー

B1東地区♡第2節ヒーローインタビュー | 2018.10.13-14

更新日:

Bリーグ
2018-19シーズン

2018.10.13-14
第2節
1戦目&2戦目
東地区の勝利チームよりヒーローインタビューをお届けします♪

アドセンス




栃木ブレックス①

2018.10.12
B1第2節1試合目
〇栃木ブレックス 104 vs 84 富山グラウジーズ●

 

鵤誠司

MC:鵤選手にお話を伺います。なんと言ってもあのブザービーター、この会場をひとつにしたような感じがしたんですがいかがですか?

 

鵤:いやまああの、たまたま投げたら入りました。

 

MC:今日はアシストだけではなく自らアタックして行く、そう言った積極的な姿勢が見えたように思うんですがどうでしたか?

 

鵤:そうですね、空いたら思いっきりシュートを打とうと思っていました。

 

MC:今シーズンご自身としてはどんな活躍をして行きたいですか?

 

鵤:まああの~チームが勢い付くようなプレーを心がけて頑張って行きたいと思います。

 

MC:ありがとうございました。

 

鵤:はい。ありがとうございました。

 

ライアン・ロシター

MC:ロシター選手です。前半は3得点でしたが一気に後半ギアを上げたような感じがしました。どんな狙いだったんですか?

 

ロシター:(通訳)前半はチームメイトがしっかり決めてくれていたので自分がそこまで点にアグレッシブに行く必要はないかなと思っていましたけどれども、後半はしっかり自分がチャンスがあったのでしっかり狙って行こうと思いました。

 

MC:腰の状態大丈夫ですか?

 

ロシター:(日本語で)まあまあ!

 

通訳:「まあまあ」と言うことです。(←いや、通訳しなくても…笑)

 

(会場笑い)

 

MC:これから長いシーズンになりますけれども、どんなシーズンにして行きたいですか?

 

ロシター:(通訳)今日の試合のように激しいディフェンスでしっかりディフェンスから流れを作って行く試合をやって行きたいと思います。

 

MC:ありがとうございました。

 

ロシター:(日本語で)ありがとうございます。

 

田臥勇太

MC:田臥選手、このホーム開幕戦に対する強い思いがあったと思うんですがいかがですか。

 

田臥:そうですね、ファンの皆さんと一緒に今日勝ちたかったので勝てて良かったです。

 

MC:栃木ブレックスらしい激しいディフェンスからのオフェンス、出来たんじゃないですか?

 

田臥:そうですね、あの~しっかりディフェンスから、点差が離れようとしっかりとディフェンスをしっかり最後まで集中することが自分たちのバスケットなんで、まあ今日しっかり反省して明日また勝ちに繋げたいと思います。

 

(※田臥選手の口癖:「しっかり」笑)

 

MC:チームとしては王座奪還と言う大きな目標もあると思います。改めてチームの目標を教えてください。

 

田臥:はい。一つ一つ試合を大事に戦って行ってファンの皆さんと戦い続けて優勝を目指してやって行きたいと思います。引き続き応援よろしくお願いします。

 

MC:ありがとうございました。

 

田臥:ありがとうございまーす。

アドセンス




アルバルク東京①

2018.10.13
B1第2節1試合目
● シーホース三河 69 vs 77 アルバルク東京 〇

 

馬場雄大

MC:馬場選手お疲れ様でした。

 

馬場:ありがとうございます。

 

MC:本日もアグレッシブな魅力あるプレーでしたが、今日はどんなことを心がけてプレーされていましたか?

 

馬場:そうですね、三河さんとは前回セミファイナルで戦ったんですけど、やっぱりディフェンス守り方だったりを変えて来てたんで、やっぱりそこのアジャストは大変だったんですけど、やっぱりベンチから入るって言うことでよく観察しながらやることは出来たなってのは思います。

 

MC:よくディフェンスも研究されているなと思いましたし、今日のディフェンスが出来ればと思いますけれども、明日はどのように戦って行きたいですか?

 

馬場:今日勝ったことは忘れて、やっぱり三河さんは本当に連敗はしないチームなのでやっぱり僕達も油断したらコロっとやられてしまうので、そこは集中しながら戦って行きたいなとは思います。

 

(馬場選手の口癖:「やっぱり」)

アドセンス




千葉ジェッツ①

2018.10.13
B1第2節1試合目
〇 千葉ジェッツ 70 vs 60 三遠ネオフェニックス ●

 

小野龍猛

MC:今シーズン初勝利と言うことでキャプテンの小野龍猛選手にも一言伺います。まずは今日スターティング5発表のあとにベンチメンバー全員でセンターコートに集まってハドル組んでましたが、これは何か特別な意味があったんでしょうか。

 

小野:分かんないっす。

 

MC:キャプテン発案ではない?

 

小野:シゲが勝手に来た。来ました。

 

MC:勝手に来たんでみんな釣られて行っちゃったと言うことなんですね。じゃあ明日も勝手に来たらハドル…

 

小野:どおっすか?

 

大宮:やりましょう!

 

小野:ははは!

 

MC:やりましょうと言うことで明日も期待してください。そして龍猛選手、今日もポストからのいろんな技を見せてくれての得点だったり、あとはハーフコートショットもありましたが、キャプテンとしてもすごく勝ちたいと言う思いがあったんじゃないかなと思うんですが、その辺りはいかがですか?

 

小野:そうですね、あの~本当に先週はちょっと自分自身もチームとしても上手く波に乗れず負けてしまったので、本当に一勝して良い波に乗りたいと思ってたので、今日本当にしっかりと我慢して我慢してチームで勝てたことがすごく良かったと思います。

 

MC:ありがとうございます。まだまだシーズン始まったばかり、明日も戦いが続きますので、ブースターの皆さんに一言熱いコメントをお願い致します。

 

小野:え~本当にいつもたくさんの応援ありがとうございます。明日もしっかりとチーム一丸となって頑張るので今シーズン引き続きよろしくお願いします。ありがとうございました。

 

マイケル・パーカー

MC:それでは本日のMVP賞の発表です。攻守に渡って素晴らしい活躍を見せてくれた背番号3番マイケル・パーカー選手です!簡単に振り返って頂けますか?

 

パーカー:(通訳)始めは本当にあまり良いスタートじゃ無かったんですけれども、ハーフタイムのときにも「しっかり辛抱強く頑張ろう、辛抱強く頑張ろう」と言うことを言い続けて、チャンスが来た時にそれをものに出来ました。

 

MC:ありがとうございます。あとはこう言ったオカムラホームさんのMVPもそうなんですけど、スペシャルプライズがあるときにパーカー選手がMVPになる確率がすごく高いような気がするんですけど、その辺りは意識したりしてるんですか?

 

パーカー:AHAHAHA!もちろんいずれもこう言う賞とかアワードがあるときは嬉しいですね、ありがとうございます。

 

MC:それでは明日に向けてブースターの皆さんに一言熱いメッセージをお願いします。

 

パーカー:明日もしっかりチーム一丸となって戦いますので、これから今シーズンここからの出発だと思っているので、しっかりこれからも引き続きご支援の方よろしくお願い致します。

アドセンス




栃木ブレックス②

2018.10.13
B1第2節2試合目
〇 栃木ブレックス 85 vs 80 富山グラウジーズ ●

 

渡邉裕規

MC:まずは本日も魅せて頂きました。ナベタイム!渡邉裕規選手にお話を伺いたいと思います。本当にクラッチタイムすごいっすね。

 

渡邉:いや、ああ言うところしか入んないって言う、ね。しょうがないそれは。生まれ持ったものですそれは。

 

MC:あははは!頼もしいものを生まれ持ちましたね!

 

渡邉:そうですね、まああのちょっと前半…コーチも言ってましたけど重かったので、なんとか勝つことが出来たって感じですけど、良かったです。

 

MC:最終盤3ポイント決まった瞬間どんなお気持ちでしたか?

 

渡邉:まああのシュートは決められたと言うかセットオフェンスなので、僕が打つと言うつもりでしっかりスクリーンかけてもらいましたね。

 

MC:また引き続き数々のナベタイムを起こして頂きたいと思いますんでよろしくお願いしたいと思います。

 

渡邉:ありがとうございます(笑)

 

MC:会場の皆さんに一言お願いします。

 

渡邉:今日もたくさんの応援ありがとうございます。え~無事に4連勝することが出来ました。今日でナベタイムが終わらないように頑張りたいと思いますんで引き続き応援よろしくお願いします。

 

ライアン・ロシター

MC:では続いて本日34得点の大爆発ライアン・ロシター!いや~22分の12、素晴らしい活躍。どうですか?本日のゲームを終えて。

 

ロシター:(通訳)みんな言ってるように前半重い感じになってしまったので、第3クオーターでしっかりギアを上げてディフェンスを厳しくして、そこから良いオフェンスに繋がったかなと思います。

 

MC:第3クオーターの34得点の大爆発の内、ライアン選手の得点がかなりを占めていたんです。どんなお気持ちでしたか?

 

ロシター:ハーフタイムにこう前半セットばかりになってしまってボールがワンサイドに残ってしまう状態が長かったので、しっかり走ってアタックして行こうと言うことを話して、それをしっかりやれたと思います。

 

MC:はい。いよいよこの栃木でもホーム開幕になりまして、ご来場本日は4千人を超えています。ファンの皆さんに一言お願いします。

 

ロシター:アウェーから今週のホーム、ここへ戻って来れて本当に嬉しく思いました。アーリーカップがありましたけれども、実際こう1勝1勝がしっかりカウントされる1勝の重みがある試合でファンの皆さんと戦って2勝を取れたのが嬉しく思います。本当にありがとうございました。

 

田臥勇太

MC:そして最後にセンター番号0番、田臥勇太選手にお話を伺いたいと思います。まずは4連勝おめでとうございます。

 

田臥:ありがとうございます。

 

MC:ちょっと今日のスタッツ振り返らせて頂きたいと思いますが、得点が15、なんとアシストが9でございました。田臥勇太の真骨頂ここに見せたりと言うゲームでしたがいかがでしたでしょうか。

 

田臥:いやもうチームメイトが決めてくれるからアシストが増えますし、それを作るのはディフェンスをみんなで頑張ることなんで、最後まで集中力を切らさずに出来たことが良かったと思います。

 

MC:今日は積極的に得点を取りに行くシーンが目立ちましたが…

 

田臥:まあしっかりと試合の状況を見ながら展開するようにしたので。まあでもしっかりとチーム全員で得点を取ることが出来て良かったと思います。

 

MC:昨日のサイドラインリポートでもありましたが、気を引き締めて油断をしないようにと言うお話がありましたが、今シーズン目標をぜひここで、一歩一歩と言うところではありますが4千人のファンにお話頂けますでしょうか。

 

田臥:はい。昨日今日と本当に応援ありがとうございました。こう言う苦しい展開になったときこそ皆さんの力が必要ですので、一つ一つみんなで力を合わせてやって行きますんで、優勝目指して一緒に戦ってください。よろしくお願いします。

アドセンス




サンロッカーズ渋谷

2018.10.13
B1第2節1試合目
〇 サンロッカーズ渋谷 67 vs 66 レバンガ北海道 ●

 

ライアン・ケリー

MC:さあ本日の試合振り返ってみていかがですか?

 

ケリー:(通訳)今日の試合、「みにくい」と言う言い方があっているかは分からないんですけど、そう言った時間帯が続く中で、向こうのチームよりも我々の方がハードに戦って勝利をものにすることが出来ました。明日はもっと良い試合をしたいと思います。

 

レバンガ北海道

2018.10.14
B1第2節2試合目
● サンロッカーズ渋谷 57 vs 76 レバンガ北海道 〇

 

多嶋朝飛

MC:本日の試合まず振り返ってみていかがでしょうか。

 

多嶋:そうですね、あの~前日タフな負け方をした中でしっかり自分たちが昨日のことは忘れて今日のゲームにどれだけ集中できるかって言う試合だったので、その点に関して出だしはあまり良くなかったんですけどしっかり我慢して自分たちらしくチームバスケを続けられたことが勝因に繋がったのかなとは思います。

 

MC:次節に向けての意気込みをお願い致します。

 

多嶋:そうですね、あの~タフなゲームが続くので、間も短いですけれどもしっかりまたコンディショニング等しっかり準備して、またより良いレバンガのバスケットを見せられるようにしっかりやって行きたいと思います。

 

MC:ありがとうございました。

 

(多嶋選手の口癖:「しっかり」)

アドセンス




アルバルク東京②

2018.10.14
B1第2節2試合目
● シーホース三河 55 vs 65 アルバルク東京 〇

 

ミルコ・ビエリツァ

MC:ミルコ選手にお話を伺いたいと思います。まずは4連勝おめでとうございます。本日の試合を振り返っていかがでしたでしょうか。

 

ビエリツァ:やはり厳しいゲームだとは感じていました。三河さんも3連敗中ですので、何が何でも勝つ気持ちでありましたので、やはり最後の最後、終盤もつれてしまいましたので、最後まで気持ちを切らさないことが良かったかなと思っています。

 

MC:次節に向けてファンの皆さんへお願いします。

 

ビエリツァ:今後の試合も全試合全力で戦いますので、ぜひ皆さんも我々アルバルク東京を応援して、自分たちもしっかりと戦って良いプレーをお見せして行きたいと思います。

 

千葉ジェッツ②

2018.10.14
B1第2節2試合目
〇 千葉ジェッツ 73 vs 56 三遠ネオフェニックス ●

 

田口成浩

MC:今日のMVPは見事な2桁得点、チームに流れを呼び込んだ背番号5番・田口選手です!簡単に振り返っていかがですか?

 

田口:え~まあシュートが入ったのでそれは思いっきりシュートを打った結果が結果に繋がったので。まあ正直昨日の試合がすごい…チームは勝ったんですけど、個人的に正直本当に悔しくてその悔しさを今日やってやると言う気持ちを込めてやった結果が出たと思いますので、本当に皆さんの声援のお陰でこう言う結果になったと思います。ありがとうございました。

 

MC:ありがとうございます。昨日のプレッシャーを受けて、環境が変わって悔しさ戸惑いあるなかでの活躍だったと思うんですが、田口選手コートインしたときに非常に大きなブースターからの声援があったのは聞こえていましたか?

 

田口:はい。昨日出れなくて今日出たときにすごい「おいさー」と拍手とたくさん声頂いたので、もうそれに乗ってやってやると言う気持ちでやらせて頂きました。ありがとうございます。

 

MC:じゃあ千葉ジェッツの一員となってからの初「おいさー」いきましょうか。

 

田口:え~本当に今日勝てて良かったです。皆さんご協力よろしくお願いします。いち、に、さん、おいさー!

 

富樫勇樹

MC:ジャンボくん賞、背番号2番・富樫勇樹選手です!富樫選手からも一言頂けますか?

 

富樫:はい。え~このホーム4試合、なかなか去年みたいな試合出来てないですけど、まあ今後またより良いチームになって行くと思うので、その段階も皆さんに応援してもらって強いチームが作れると思うのでこれからも応援お願いします。

 

ーーー終わりーーー

 

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