【胸キュン】18-19シーズン 胸キュン

クオーターファイナル♡新潟vs東京 | 2019.4.27-28

更新日:

Bリーグ2018-19シーズンのレギュラーシーズンを戦い抜いて、上位のチームだけが参戦できるチャンピオンシップ!

 

まず最初はクオーターファイナルから始まります。

 

クオーターファイナル」とは、「チャンピオンシップの準々決勝」のことです♪

 

準々決勝は2戦先勝したチームが準決勝へ進出できます。

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新潟アルビレックスBB vs アルバルク東京

 

チャンピオンシップ2日目となる4月27日は、中地区1位・新潟アルビレックスBB vs ワイルドカード1位(東地区3位)・アルバルク東京の1戦目、翌日に2戦目が行われました。

 

トーナメント表で見てみると…

 

↑赤い枠のところです(もう少し綺麗に赤い線を引けば良かったな…てへぺろ♡)

 

B.LEAGUEになってから新潟はチャンピオンシップ初出場!

 

対する東京は3年連続の出場で、1年目はセミファイナルにて川崎に敗れていますが、昨シーズンはチャンピオンになりました☆

 

さて、ここからは試合前インタビュー 結果、スタッツ ボックススコア 試合後インタビューをガーっと紹介して行きます。

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【1戦目】試合前インタビュー

 

バスケットLIVEでは、試合前に選手のインタビューが放送されました。

 

鵜澤潤

 

まずは新潟アルビレックスBBの鵜澤キャプテン。

 

 

鵜澤:しっかり相手の強みと抑えなきゃいけないポイント、あとは自分たちのやるべきことの確認って言うことなので、あとはもうやるだけです。

 

インタビュアー:初めてチャンピオンシップに臨む訳ですけれどれも、ズバリこのゲーム1、ポイントは何だとお考えですか?

 

鵜澤:えーとー、やっぱり相手の強みであるトランディションをまずはしっかりうちが抑えることと、あとはリバウンド、そこが1つポイントなのかなと思います。

 

馬場雄大

 

アルバルク東京からは、日本代表でも活躍中の馬場選手のインタビュー。

 

 

馬場:ディフェンスではダバンテ選手をどう抑えるか、ディフェンスはやっぱり相手のくせがあるので、そこをどうついて自分たちのバスケットを展開できるかって言うところに分かれるかなとは思いますね。昨シーズン優勝して、もうどのチームもアルバルク東京を倒そうと言う意気込みで来るので、やっぱり僕自身はそれを振り払って、僕のチームが一番なんだって言う思いを自分が一番本当に前に立って体現できるようなプレーができたらなとは思います。

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【1戦目】試合結果

 

スタッツ

 

 

 

ボックススコア

 

 

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【1戦目】試合後インタビュー

 

試合終了後には、勝利したアルバルク東京のインタビューがありました。

 

アレックス・カーク

 

MC:素晴らしいゲーム1での出来。個人での印象を聞かせてください。

 

 

カーク:(通訳)本当にチーム全体で今日は戦った結果、勝利することができました。ちょっと出だし、はやり少しナーバスと言うか固かったかなぁと。チャンピオンシップですので。まあ徐々に自分たちのリズムが作れて良かったと思います。

 

MC:勝負所でのペリメーターからの素晴らしいジャンパーがありました。

 

カーク:オープンでしたので、ここは思い切って自分のシュートを打つことができました。それと馬場雄大選手もかなりオープンでミドルレンジのジャンプシュートを決めましたので。明日は少し相手もディフェンスを変えて来るかもしれない。その場面で出られたのであれば、やはり次のディフェンスを読んで次に繋げて行きたいと思います。

 

MC::素晴らしい仕事をしてくれました。アレックス・カーク選手に来て頂きました。ありがとうございます。

 

カーク:(日本語で)ありがとうございます。Thank you! Thank you!

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【2戦目】試合前インタビュー

 

五十嵐圭

 

※可愛らしいお顔とは裏腹な低くて男らしい声にいつもドキドキしていまう♡笑

 

五十嵐:まあ試合の入りは昨日と同様にしっかりとこう入るって言う部分を意識しながら40分間しっかりとこう戦い続ける、まあその10分間でもだめですし、20分でもだめですし、30分でもだめ、40分間とにかく自分たちのペースで試合を運べるようにしたいなと思います。

 

安藤誓哉

 

※試合中は物凄い形相で熱いプレーを繰り広げている安藤選手が、普段はニコニコ可愛らしい口調でしゃべるというギャップに萌え♡

 

安藤:やはり2日目って言うのは難しい戦いになると思うんですけど、やはり負けた方のチームの方がモチベーションだったりとか、そのやっぱ勝つことに対しての貪欲になって来ると思うので、そこに引けを取らず僕達がアグレッシブなバスケットをすることが勝利の鍵になるんじゃないかなと言う風に思います。

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【2戦目】試合結果

 

スタッツ

 

 

 

ボックススコア

 

 

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【2戦目】試合後インタビュー

 

試合に敗れた新潟アルビレックスBBよりキャプテンの鵜澤選手の挨拶、勝利したアルバルク東京より馬場選手のインタビューです。

 

鵜澤潤

 

 

鵜澤:え~皆さん!2日間まず応援ありがとうございました。

 

(会場拍手)

 

鵜澤:初のチャンピオンシップ出場でファーストラウンド突破とはなりませんでしたが、皆さんのたくさんの声援のお陰でここまで来ることができました。

 

(会場拍手)

 

鵜澤:残念な結果にはなってしまいましたけれども、この1年間、皆様にサポートして頂いた声援だったりご支援本当にありがとうございました。これで試合無くなってしまいますけれども、今後ともアルビレックスBBの方よろしくお願いします。

 

馬場雄大

 

インタビュアー:ディフェンディングチャンピオンとして非常に難しいアウェーの雰囲気の中、素晴らしいゲーム2でした。今の気持ち聞かせてください。

 

 

馬場:そうですね、今シーズン新潟さんはやっぱり勢いのあるチームで中地区も制覇されていてすごいタフな試合でしたけど、やっぱりその2試合を勝ち取ることができて良かったです。

 

インタビュアー:スターターの5人だけじゃなくて、ベンチメンバー含めての一丸での勝利だったと思います。チームの雰囲気を教えてください。

 

馬場:そうですね、僕たちは普段から、えっと5人じゃなくて12人で戦うって姿勢なので、それは今のコートで体現できたと思いますし、これからセミファイナル、ファイナルと体現して行きたいと思っています。

 

インタビュアー:来週はまた次のチャンピオンに向けての大きなチャレンジがあります。抱負を聞かせてください。

 

馬場:そうですね、やっぱり「どこが来る」んじゃなくて、いかに自分たちのバスケをするかだと思うので、そこに意識してやりたいですし、その先に結果が待ってると思うので、そこは全うして行きたいと思います。

 

インタビュアー:今日は長岡までたくさんのアルバルクブースターさんと、この中継をご覧のアルバルクブースターさんがいらっしゃると思います。メッセージをお願いします。

 

馬場:ファンの皆様の声がなければ、今の僕たちはここに立ってないと思いますし、本当にファンと一緒に勝ち取った勝利だと思います。

 

インタビュアー:馬場選手に来て頂きました。ありがとうございました。

 

馬場:ありがとうございました。

 

アルバルク東京

3連戦続

セミファイナル進出

おめでとうございまーす!

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女子目線ハイライト

 

最後に、女子目線でこの試合を観た場合、一番 うひょ~♡ となったシーンをご紹介したいと思います。

 

それでは発表します!

 

女子目線的ハイライト、

 

第1位は!!(時間の都合上、1位のみ発表。笑)

 

「馬場選手と渡辺選手の素敵なルーズボール♡」です!

 

こぼれたボールを追いかけ、まずは渡辺選手がキャッチ!

 

その上から馬場選手がダイブ!

 

スーパーマンが飛んできたみたいな気分になって、

 

ふぉーーー♡

 

と盛り上がるB女子。

 

きゃ~!

 

馬場選手が転がってる♡

 

見ているだけで背中が痛くなってきた。笑

 

ここも良いですねぇ。

 

画像ではちょっと見えにくいのですが、

 

2人の真剣な表情が、

 

ただただ、

 

最高でーーーす♡

 

めちゃくちゃボールを取り合ってる感じがあって、女子目線の歴代でも上位に食い込む程の対決!

 

あ~バスケットボールになりたーい♡

 

Bリーガーに取り合いされてみたーい♡

 

と言う得意の妄想がどんどん膨らむシーンですね!

 

本当にありがたいことですね!

 

またよろしくお願いします^^

 

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